くらまち情報館とは?

不動産チーム×ソーシャルワーカーによる、お悩み解決事例

住まいなどをはじめとする、暮らしとまちづくりのお悩みにお答えする事例コーナー。
アドバイザーは、不動産のプロフェッショナル×ソーシャルワーカー。
両者のコラボは、福祉住宅支援センター亀吉ならでは。
他所とは一味違う、暮らしに沿ったアドバイスによる、具体的な解決事例をご紹介しています。
月1回更新。店頭では、フリーペーパー形式でも配布しています。

くらまち情報館・お悩みケース一覧

Vol.9 (2019.2月号) 空き家再生活用①

親が施設入所し、実家が空き家となってしまっての相談(男性・5…

Vol.8 (2019.1月号) 賢い不動産の残し方①

終活をはじめ、賢く不動産を残す方法を知りたいBさん(男性・6…

Vol.7 (12月号) 事故物件に備えるためには?

高齢者や障害者の入居問い合わせが増えている、アパート経営者の…

Vol.6 (11月号) 良い施設の見分け方?【見学編】

一人暮らす母が心配な家族からの相談 Aさん(85歳・男性)の…

Vol.5 (10月号) 障害を抱える子に何を残す①

知的障害者の子を持つ母親からの相談 Aさん(78歳・女性)は…

Vol.4 (9月号) 国民年金・独りになって考えるこれから

夫を亡くし1回忌。これからの住まいを考えるDさんからの相談 …

Vol.3 (8月号) 事故による負傷の療養生活を支援

交通事故で利き手と足を負傷した女性Cさんからの相談

Vol.2 (7月号) 退院後の住まいと暮らしのサポート

脳出血で倒れ、退院間近な男性Bさんからの相談

Vol.1 (6月号) 2世帯住宅をデイサービスに転用

2世帯住宅で独居生活をする母親Aさんを心配しての息子さんからの相談